この手のゲームの「方向音痴」な私はまだどの場所へ行くのにどのルートを通って・・・
きちんと把握できていませんので
うろうろうろうろしながらまだ見たことのない場所を探して
まだ見ていない場所、ルートを見つけたらそこを探索していくというやり方をしております
「エレドリム」ゲット後
なるほどね・・・と
思念体の記憶に映る場所に武器とシェルがありますよ・・・と
それで~
どうしても気になるのが「並び的に2番目のシェル」
エレドリムは並び的に3番目のシェルでして
2番目のシェルをまだ手にしていません
とりあえず今日は2番目のシェルを見つけようと思い立ち
拠点からスタートしてくまなく探索していこうと
すると・・・
まさかの・・・

一番最初のボスっぽい「グリシャ」と戦った
拠点のすぐ近くの
あの場所に
小枝で隠された「抜け穴」がありました!
これはわからんわ、、、、
初見ではム~リ~;w;
グリシャ討伐後も何度か「何かないかな?」とうろうろしていましたが
小枝で隠すパターン!
抜け穴を通ったその先に「盗賊」みたいなのが一体いて
サクっと倒してシェルゲット~!
その名を「ソロモン」

これはでもちょっと・・・「なるほど!」
思うところがありました
このゲームは「ダークソウルっぽいソウルライクゲーム」としてある種有名ではありますが、評価に関しては賛否両論あって「否」が多数を占めているっぽいのも聞いたことがある
多くあった意見の中で際立っていたのが「ボリューム不足」
なるほど・・・
確かにね
拠点近辺かなりの近場に武器やシェルが散らばっていて、その数も少なくて・・・
私は単純にヘタなので超高難易度に感じていてやりがいがあって
逆に私くらいのレベルだと「この近場観」はありがたかったりもするけれど
この手のゲームに慣れ親しんでいる「てだれ」達にとっては確かにぬるく、ゆるく、カンタンでボリューム不足に感じるだろう
もっと様々なロケーションがあって、「不朽の塔」とか「暗黒の洞窟」とか「竜の巣」とか「魔物の巣窟」とか、いろいろあって
それらを攻略したその先にシェルや武器があって・・・
そういう感じを期待して想像してしまうところ
バカみたいにその辺にボンっと打ち捨てられているのを見つけるだけって・・・
さあ、今日も張り切っていくぞ~
意気込んでいたものの
目標をあっけなく達成してしまって・・・さあどうしたものか・・・と
「ソロモン」はアビリティ的に「ナンソレ?」な感じがしてイマイチ・・・
戦闘に関連していないというか・・・コレを装着して強くなった気がしない。。
とりあえず高体力の「エレドリム」を付けて残りのシェルと武器を探しに灰色の森を彷徨うことに
このゲームを始めた最初のときに
あまりにきつすぎて無理すぎて怖すぎてトラウマになっていた「4人の敵」が焚き火を囲っている場所
さすがにいよいよ操作にも慣れてきた今、どうにか突破できるようになっていました
この先がまだ見ぬルートになっていて
とても分かりやすい道が連なっているので進んでいくと

ハイきたぁぁぁぁ!
確かにね・・・
始めてすぐにたどり着かれても開発者たちは困るわけで
初見ではムリーきついー怖いーーーってレベルにつくっておかなくちゃならなかったわけだ
で
ボスは・・・名前がないんだけど「殉教者」
大剣使い・・・
もうさ・・・
聖なる剣ですら重量があって動きがもっさりしてるというのに
重量のある槌矛
さらに重量のある超級「大剣」
なんなののゲーム。。
もうちょっと扱いやすい「ショートソード」とかないのかね。。。
このボスがまた弱い弱い。。。。。。。。
剣が重過ぎて「もっさりしてる」から回避がたやすいし
スタミナ的に剣撃連打も出来ないし
弱い弱い、、、
なんなのこれ・・・
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