4つの武器と4つのシェル(鎧的な)をすべて集め終えたところで
で…
え…
なにをしたらいいの?
ふと思い浮かぶのは…
武器を手に入れた先々で「さらに進んでいけるルートがあった」こと
一度、ある程度進んだことのあった「槌矛ゲットだぜ~」の場所から

アクションゲームで見づらいって絶対にやったらダメだからね?
総評でのちのち書くことになりますが…
先に書いてしまうと
このゲームを購入するに当たって「レビュー」なんかをいろいろ見てまわったのですが
ボリューム不足を指摘する声は山ほどあったけれど
画面の見づらさを指摘しているレビューは皆無でした
私にとってはボリュームなんてどうでもいいんだけど
画面の見づらさは絶対に許せない
人権を持たない低スペの私ゆえの、汚い画面なのかな?
とも思ってyoutubeで動画を見てまわったところみんながみんな灰色で暗い汚い見づらい画面でやっていたので「ホントにこれなのだ…」
怒りがこみ上げてくるくらい、コレはダメ!

この地で手に入れた武器とシェルを装備して…
みたいなこともちょっと考えましたが…
ホントに頼りなくて、唯一のお気に入り「エレドリム(超高体力)」と「聖なる剣(初期装備)」で挑みます
回避が上手なら「ティエル」も良さそうですが、ふとしたときにダメージ受けることってやっぱりきっとあるはずで
不意の傷が致命的な強打になるかどうかで、長い冒険においてはやはり高体力重視で行きたいし
ボス戦を考慮すればなおさらに
ここの「火の玉を投げつけてくるぶーでー」は面白い戦闘シーンでした
どうしても「難しさの演出」が数の暴力になりがちなゲーム性ですので
そこを避けてアイデアからも難しさを醸し出して欲しい
かなり難しい場所でしたがアタックでちゃんとひるむので助かった!
たま~にあるんだよね…まるでひるまないでボスより強い雑魚敵たち。。

さあそしてお楽しみのボス戦!
イムロッド
懺悔せぇへんのかぃぃ、、
懺悔せぬ者イムロッド
個人的には初めて見ました
こん棒をそんな風に使って攻撃してくる
下からかき回すような使い方
なにそのテクニックすごい…
今まで見たことのない体験したことのない攻撃パターンなので
目視で「一見すると当たらなそう」に思える攻撃が当たってしまう
そー来てそー来てその角度からバシバシ当たる。。
そー来たら避けなきゃだめ!
と認識できるようになるのにちょっと時間を要したよオモロ
たいていこん棒と言ったら振り下ろしてドォォン!が相場でしたから
プロペラみたいにくるくる回しちゃってるよ
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