攻略サイト、動画などを一切見ない初見プレイを楽しむ記事です
ホロウナイトが好きでかなりハマって遊んでいたので
この手の2Dアクションがたまりません。。
Oriはガッツリ「アクションムーヴ」に特化したゲームでしたが
どちらかというと「敵と戦う」ことに重きが置かれている2Dアクションが好きです
常に思っているのは…
たぶん、作るのが大変なんだろうね?
ドラクエ風のRPGは所詮は「数値的な」遊びでしかなくて、ゆえに作るのは簡単で
子供たちが紙面上で再現することだって可能なゲーム性で
アクションはそうはいかない
そしてアクションゲームは「プレイヤーのプレイングの再現性」という点で無限大に広がるパターンの広がりを持っているため千差万別の遊びが提供される
微笑みの女王(8:40)

ボスなどのデザインがプレイヤーの目と腕と、そして指先を楽しませる
これもアクションゲームならではでしょう
微笑みの女王
この~欧米特有の「見栄えとネーミングセンス」が好き
シャドバは1万種類近い?カードがあったけど
センスの良い名前が皆無だった
修飾のヒナ型で作ってたよねアレ…
シールドでどうとでもなる!
と気付いてしまうと「ものすごくカンタン」でした。。
これでも、騎士だからそうなのであって
シールドが無い?魔法使いとかその他のクラスだと苦戦するとか…
キャラとボスとのかみ合わせで良し悪しがあったりするのかしら?
「光の剣を召喚して」四方に飛ばす攻撃は
剣が召喚されていなければその場にいて攻撃し放題のチャンス場面となるが…
しかし、頭の先に少しでもかすっていればアタリ判定が出てしまうので
シールド安定でした
前か後ろに密着して「剣の召喚がない隙」を突いて叩き放題は攻略としては面白い
ただ
謎に「すべてシールドでどうとでもなってしまう」という虚しさ…
攻略ポイントはココ!

手持ちの武器で
シュン!
シュン!
ガッサァァ
の3連攻撃
これの3打目、コレが強打になっているので3連すべてをシールドガードすると
シールドゲージを全部もっていかれて「わっさぁ~状態(大いなる隙をさらす)」になってしまう
ただ、3打目は出が遅いので
シュンシュンをシールドでガードして
3打目のガッサァァをローリングで回避すると良いでしょう
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