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不可触の審問官(26:30)
一発クリアとまでは行かなかったけれど
え…?
って感じであっけなく倒してしまった
すべて、シールドガードが容易く通用するためシールド張っておけば良い
あとあと判明することですが…
この手の「なんかよくわからないけどあっけなく倒してしまったボス」に関して
2周目「強くてニューゲーム」をやる際に困るという、苦戦させられる
なんかあっけなく倒しちゃって「情報がない」「動きを把握できていない」
何回も挑戦して動きと攻略を熟知したボスは2周目以降も戦えるけど
逆に
「なんかわからないけどあっけなく倒しちゃったボス」に関しては情報が無さ過ぎて2周目で苦戦することになる。。

審問官の攻撃のバリエーションは2つだけ
鎌の4方向落下
これは、手をググッっと溜め込んだあとに繰り出される
鎌が落下するまでに時間があるので(といってもほんの一瞬だが)
読みやすい
そして安全地帯が「真下」
真下にいればガード不要のノーダメージ
鎌の落下を見届けてからジャンプ攻撃で反撃だ!

「振り子式鎌攻撃」
強打
当たると痛いが…シールドでほぼゼロダメージに軽減できる
予備動作は「手を振り上げる」
手が動いたら「振り子式鎌攻撃」が来る
グググっと溜め込んだら4方向の落下
ほんの一瞬ではあるが私のレベルでも見分けられるので大丈夫!
こちらはシールドでガードすると良いでしょう
結局、どちらであれシールドでガードしておけばいいという
なんだかなぁ~…なボスでした。。
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