攻略サイト、動画などを一切見ない初見プレイを楽しむ記事です
第三の子羊(36:00)
#8と合わせて凄まじく時間がかかりました
動画外でも練習がてら何度も対戦しています
挑戦回数は
そろそろ中盤になってきたことでサンクチュアリ(セーブポイント)からボスの部屋まで道のりが要されて長めになってきたのもめんどくささと時間がかかる要素になってきました
道中に「見えない敵」「ナイト」がいるので、ここで無駄なダメージを受けることもしばし…このストレスがプレイヤーの心にダメージを与えていくぅ~。。。

すべてはコレ
たったコレだけ
コレを理解するだけの問題でしかなかったという…
子羊の「後方にとびのきながら爪攻撃」
これは、前にロールして回避しては当たります
当たり前です
その当たり前のことにまるで気が付かないで
延々と前ロールで回避のタイミングを計っていたアホな子です。。。
この攻撃の前動作が見られたら、後ろに下がる
ちょっと下がる程度でいいし、場所によっては動かないでもいい
だけど前に移動しては当たってしまう
これに気付けると、強打による被ダメをなくしてだいぶ楽になります
実は回避がものすごくカンタンだったという衝撃の事実。。。

前方にドォンはジャンプ回避
ジャンプ回避の概念がない私はコレに気付くのも時間がかかってます。。
ただこれは、前に書いた「後退しながらの爪攻撃」とどっちなのかの判断が難しく
判断を間違えると絶好の攻撃機会を失います
これがすごいところで
後退しながら爪攻撃が、後ろに下がることが回避 = 攻撃チャンスが無い
前方にドォンは攻撃チャンス → 後ろに下がっては攻撃が当たらない
回避が「ジャンプか?後退か?」でこちらの攻撃機会を操作し誘導してアクションバトルを楽しませる
これは見事なアイデアだ。。。
ボスのライフが減ってきてからの連携攻撃
「稲妻ブレスの乱発」
これをしたあとブレスするという機械的な動きなのでガードはカンタン
これの問題は、今までだったら隙が出来て攻撃チャンスだったところ
ブレスがさらに追加で入ってくるので、ブレスが割り込んでくるのでこちらの攻撃の機会をつぶしてくること
本当に限られたシーンでのみ、こちらは攻撃する機会が与えられる
それは主に「ためてためて稲妻ブレス」
後方に回り込んで叩きまくる
追加のブレスも前方に吐き出すし
さらに追加のダイブインもそのままこちらの頭上を通過してくれる

大激闘の末の感動的なフィニッシュ
いつだって忘れてほしくないのは
これは「強化戦闘」
つまりハードモードです
デフォルト設定がそうだったので
初見でハードモードでやっているのです。。
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