攻略サイト、動画などを一切見ない初見プレイを楽しむ記事です
干からびた王(25:00)
ジグラットに来ました
いくつか枝分かれしたルートがありますがめんどくさいので右へ右へとひた進んでいくある種昆虫みたいな習性を発揮しています。。
ゲーム内でのダラダラダラダラ探索が好きではないんだよね。。
原神とか、オープンワールド系の探索とか無理すぎる人。。
メソポタミアといえばシュメール
シュメールといえばギルガメッシュ
ギルガメッシュといえば「civ6」
civ6でいちばん最初に「チュートリアル的な」プレイでシュメールorクレオパトラを選ぶんだけど、そこでギルガメさんを選んである程度やり込んでいって
「ジグラット(施設)」が科学力を盛り盛り高めてアホみたいに強かった思い出…

初見でシュンコロ。。。
いやいやいや、こんなの勝てるわけ無いじゃん?
魔法攻撃の抽象的な「微妙な当たり判定」嫌いやわぁ~
そう思いながら2戦目
なんのことはない
余裕勝ちでした。。。。
王が両手を横に広げたら「煉獄火炎」
よって離れて回避
あとはすべて「目視」で後方ロールが容易い
後方ロールが通用する相手には「攻撃機会」をもこちらに与えてくれるので
攻撃と防御の一体で通用するといってよいでしょう
それと
使用魔法=属性が見たまんまでわかりやすい相手であれば
魔法耐性を上げる防具の選別で耐える手もある
とくに「煉獄鳥の盾」は火炎耐性100%なので
シールドガードで火炎攻撃をほぼ無傷でガードする
「指輪」のほうにも火炎耐性を上げるものがあるので火炎についてはかなり対策しやすい
その分、作り手が「火炎ダメージをもっと痛くしてやれ」と言わんばかりに過剰ダメージになっている箇所が散見される。。
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