東1

出た出た。。
テトリスやってんじゃねーんだよ。。
この形苦手
亜リャンメンの遠くにくっついたパターン
たぶんこの形、悪い形ですよね?
まったくわからないんだよね・・・活かし方が
ちなみにピンズの・・・

インベーダー(を撃つ自機)と呼んでいるんだけど
この形は美味しい
とても美味しいと気づけているし、この形を「亜リャンメン」とは呼ばないだろう?
亜リャンメンはだいたい切れば正解らしいけど
この形はとても美味しいので亜リャンメンではないだろう・・・
「23456」まで全部網羅してどこがくっついても強いので

これはわからん。。。
テトリスやってんじゃねー。。
「三四」は無視して
「六七八」の旨みって「七」が入ったときのイーペーコーのみで
「五」がくっつくと・・・「八」捨て?
「四五六・六七八」の傘の形
でも待ち的には「四」しかないよね・・・?
「六」「八」が重なったときは「七」捨てか・・片方落として両面にするのか
どうにもピンポイントで「七」を引かない限りはどうにも出来る気がしないという・・・
この形を研究して
上手く扱えるようになったらまたひとつレベルアップできる気がしてます
このパターン「テトリスやってんじゃねー!」が結構な頻度で起こって毎回「う~ん・・・」って悩んで、とうとうまったく上手く裁けなくて散るっていう
今後の課題のひつとです
東2(2:30)

素早い先制リーチでしたので「暗カン」しましたが・・・
親の追っかけリーチに振り込んでしまいました。。
こーゆーことが多々起こるから「カンはやっぱりやりたくない・・・」という気持ちになるのです
でもでも
「暗カン」は基本やるべきらしいと・・・
う~ん・・・
今回の私の手牌は史上稀に見る「ク○手」でしたので
カンは確かにアリではあった・・・蟻ではない。。。
私がローアガれずに逆に振り込んじゃうというのは結果論であって
やっぱり先制リーチで「暗カン」まして手牌は超愚形ねだったら打点を上げるためにカンしましょうは
戦略的には合っているのかな・・・?
東2・1本(4:40)

グダったよね~
ずっとキープしていて、いざ捨てた次のツモで引く。。
ホントに多い
ビックリするくらい多い
これを以って「牌操作ガー」っていいたくなるくらいよく起こる
量子の振舞いみたく
観測したとき「速度が判明する」「位置が判明する」
それまではわからない
のと同じように
捨てるまでは繋がらない、重ならない
捨てたとき、繋がる、重なる
量子麻雀か?

まじめな話をすると・・・
この形は上で書いた「インベーダー」で美味しい形なんだけど
端に寄っていて、インベーダー的にもう横へは動けない状態
UFOを打ち落とそうとして端まで来て、もうそれ以上はいけない状態
10、11・・・という横への広がりがないので
結果的には「六 or 七」の二面の旨みしかなくて
「端に行き着いたインベーダー」は美味しくないという認識だったので
頃合を見て「八」を切った
で
量子力学麻雀
切ったことによって「七」を引く
「七」を切ったことによって「九」を引く
イーペーコーを逃してしまう
予測できるかどうかではないんだよね
切ったことが引き金となって引くのであれば
切らなければ「七」を引くことは無かったという考え方・・・
アホだな~
って思うでしょう?
そんな妄想を抱いてしまうくらい高い頻度で起こる
「切った次のツモで(元)有効牌を引く」現象。。
東3(7:00)


ドラ發を信じてキープしたことによる勝利
字牌がドラであるときは「ポン」すればいいという気楽さから
捨てないで捨てないで、しばらくキープしてもなんとかなる気がしている一方で
いざ捨てるとなったとき、巡目がまわり過ぎていればいるほど捨てるのが怖くなる
今回は上手くいった展開で
逆にドラ捨てて当たっちゃうとか、とうとう捨てるに捨てられない場面まで「無駄に持っちゃった」パターンとかもあって
まだこの辺、字牌のドラ(もしくは数牌でも)の「捨て時」がわかっていません
南1(9:00)

今回は積極的に鳴き鳴きです
手を作ることばかりに固執しないで速度も出していきます
ドラ2ですから、ドラ基準的にもココは攻めです
ところで・・・
鳴いても「三暗刻」は成立しましたよね・・・
今回は「七」を引いてしまったのでアレでしたけど
「六」来たらたぶん三暗刻・・・?
というか「トイトイ」やって三暗刻はたぶん付かないから・・・鳴いたらだめなのか・・・
いや・・・チートイが「イーペーコーを兼ねない」ルールと同じで
トイトイは三暗刻を兼ねないとか?
※調べてみたら「三暗刻(3並び)」は鳴いちゃダメ。その他の部分1箇所は鳴いてもいいらしい。つまり3並びを3つは気合で手牌に気合で揃えないとダメらしい
南1(10:30)

東もちもちのもっちゃんだったと思いきや
山の中にあってだれも持っていなかった。。
親だったので「これでもういいか・・・」って気持ちで「赤五」を捨ててしまったけど
「8ソー」キープしていれば一応の「混一色」ではあったし
左の人から「8ソー」出てた・・・
そんなことある?
南3(14:30)

これは変化を待とうの会でした。。
結果論ではありますが「六」を残していればすぐに「五」を引いて「四・七待ち」両面リーチ
「一の3並び」があるので平和もつかないけれど
一転で待つよりかは二面で待ちたい
こーゆー「待っとけば良かった。。」というケースが多発してくれたほうが
愚形・一点待ちのときに「じゃあ、待とう」「いったん待ってみよう」という気持ちが起こる
たいていは、アタリ牌を引くなりなんなりして
「リーチしておけばなぁ~・・・」
ってなっちゃう。。
そっちの方が多いんだから・・・
オーラス(16:35)

現在は2位
点差は3200点
(たぶん)3はん
ドラ込み3はんで
ドラが1枚ある
ドラ、リーチ、タンヤオもしくは平和
そしてドラの「四まん」が重なるぅ!
ここぞとばかりに「鳴き鳴きタンヤオ」を仕掛けます
「四まん」を頭にして、あとはポンポン鳴いていくだけの簡単なお仕事

逆転勝利キタぁぁ!!
今回は鳴きを多用して、ダラつかないで素早い攻めの姿勢を出したところが良かったと思いました
手作りのリーチに関しては、急がずに変化を待つ度胸、勇気が欲しいかな~と
毎度のことながら思わされました
鳴きで素早く攻めて小銭稼ぎ
大金稼ぐ手作りからのリーチは、だったら大きな得点を狙うためにじっくりどっしり構えてやってもいいのではなかろうか・・・
その使い分けとか
今までは「リーチしよう」「リーチしよう」でドンくさかったんだよね
遅い遅い
鳴き鳴き軍団相手には手も足も出なかった
リーチばかりに固執せずに、鳴きでいいときは鳴いて攻めてみる
手を作るときは・・・な感じをもっと上手く使い分けていけるようになりたいです